“西アフリカのボンゴ族の男たちは裸の女性には興味をもちません。彼らは、服を着た女性の姿に性的刺激を受けるのです。だからボンゴ族の女性は男性を刺激しないように普段は裸で生活。彼女達は性的な儀式や踊りのような特別の場合だけ、男性を性的に興奮させるため、服を着ます。”
(Source: tsunmega)
“のび太くんがドラえもんから受動的に道具を渡された場合は大体ハチャメチャな展開になって痛い目に遭うけど、映画とかでのび太くんが自発的に目的を設定してからドラえもんに道具を要求すると問題が起こらずにハッピーエンドに向かうのはテクノロジーの在るべき扱い方をすごい表してると思う”
“Giraffes in the Sunset” (by my4otos)
“来月暮れに、アメリカから旦那が帰ってきます。
そんな話をしながら次男が言った言葉は…
「お父さんとは深い話をしたことがない」
まだ17歳とは言え、バイトの先輩やら友人やらと、
青臭いながらも…人生観について語り合ったりするそうです。
2年間海外赴任して、また子供たちと大きく距離を開けてしまいました。
母子カプセルが頑なまでに構築されてるという事に、
気付いてないのは旦那だけです。
「母子カプセル」というのは・・・
カプセルに入ったように、外界からの刺激を避けて、相互に依存しあってる母子関係の事です。
母子カプセルが発達する条件としては、
①不幸(孤独)な母親 ②父親機能の不在 ③厚すぎる家族境界
(斉藤学さんの「家族依存症」から)…なのだそうです。
確かに、母子密着は、ある時期から子供にとっては苦痛でしかなくなります。
カプセル化した母子関係の中で、母親は子供の自立を妨げ、
拘束しようとします。子供はそこから逃れようと必死になり、
それが問題行動として現れるそうです。
それを解決するのが「父親機能」の役割ですが…。”
(via k.kunstadt)
“解説しよう、
「量子テレポーテーション」というのを通信が光の速度を超えられる、みたいに
考えてはいけない。そういう風に考えてこれを超光速通信機みたいに描写しているSFというのが
あったりするが、そうじゃない。普通の通信というのは
通信前 : A --- ?
↓
通信後 : A --- Aなんだけど、量子テレポーテーションは、
通信前 : A --- ?
↓
通信後 : ? --- Aなんだ、情報は送り元には残らない。
あるいは不確定なまま送ることはできる。通信前 : ? --- ?
↓
通信後 : A --- A簡単に言えばサイコロが一組あって、片方を振ると、もう片方が宇宙の端っこに置いてあっても
瞬時に同じ目が出る、みたいなものだ。情報を伝達できなくても「同期すること」はできるので
工学的な使い道はある。ロジャー・ペンローズの「量子脳仮説」はこれが俺らの脳みその中でも起きているという主張。
”
神経の伝達速度はたかだか1秒に数十メートルでしかないのに、超複雑な脳内で瞬間的に複雑な判断を
しようと思ったらそんな伝達速度でできるわきゃないのに、何故人間は平気でそれができるのか?
という謎に対してこういう説がある。よく調べてみたら脳は元々 »1 みたいなメカニズムで動いてました、
というオチになると思っている科学者が居るのだった。
(Source: unravelledtales)
プレステ型の「iOS専用ゲーム・コントローラー」 « WIRED.jp 世界最強の「テクノ」ジャーナリズム
『iOS』機器専用のジョイパッド『60Beat GamePad』。Bluetoothも30ピンDockコネクターも使わず、何とバッテリーさえ不要だ。代わりにヘッドフォン・ジャックに接続する。
“204:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/22(土) 01:14:29.18ID:CI0z21+70
最高に不幸なこととは何でしょうか?»204
”
足るを知らないことです。