“ 新幹線での子どもの泣き声をめぐって堀江さんとツイッターでやりとりをした病児保育のNPOフローレンス代表理事の駒崎弘樹さんも、子育て環境は変化するはずだ、と確信している。
「フィンランドが子育て先進国になったのはここ30年のこと。たった一世代分です。僕たちが変われば、僕らの子どもは楽になる。これは文化闘争ですが、決して勝ち目のない闘いではありません」”
“【10位】自動車の騒音を大きくするために、100万円以上費やして改造する人もいる

――音が大きいほどカッコいいと思われており、トラクター3台分よりうるさい車もある。しかも、そのような車はいずれもいい車で、オーナーは車好き。

【9位】果物や野菜が肉より高い

――スーパーでは、野菜や果物の価格が鶏肉の3倍程度。このため、日本に長期間滞在すると太る。

【8位】日本の警察や役所などの権力機構はとても優しく、本当の公僕

――警察官は気さくで優しい。文句を言っても何もされないし、逆に謝られることさえある。

【7位】日本の山にはクマがいる

――毎年、クマが人を襲ったなどのニュースが流れる。クマを殺すのは違法ではないので、クマ狩りに行って皮や熊胆を取っても問題ない。殺されても知らないが。

【6位】冬の気温は0度程度までしか下がらないのに、ものすごく寒い

――中国東北部に比べれば気温は高いはずなのだが、マイナス30度ぐらいに感じる。海に囲まれて空気が湿っているのと、暖房が弱いため。

【5位】東京では中国語が飛び交っている

――3回東京を訪れた印象では、中国人が多すぎる。電車ではどの車両にも2~3人乗っている。新宿や新大久保の路上では、中国各地の方言も聞ける。

【4位】動物が手厚く保護されている

――ノラ猫にエサをやる人が多く、川に行けば野生のツルやカモ、ハクチョウを見ることができる。道路を渡るカルガモのために渋滞したり、警察が出動したりする。

【3位】自殺、過労死が日常的に発生している

――過労死や自殺がよく報道されている。自殺では家族を道連れにすることもある。まじめで責任感が強いことや、他人に迷惑をかけたくないという国民性が関係している。

【2位】国の指導者や政治事件について、みんな言いたい放題

――日本のテレビ局は毎日、必ず指導者を批判している。評論家や司会者ははばかりなく批評したり、秘密を暴いたりしている。

【1位】巨大で頭の良いカラス

――全身が漆黒で、中国のカラス2羽分ほどの大きさがあり、とても恐ろしい。知能が高く、くちばしでゴミ袋を簡単に開けるため、日常的にゴミ捨て場を荒らす姿が見れる。日本人が動物を殺さないのをいいことに、人を怖がらず、果ては人まで襲うこともある。”

 飲酒とサッカー選手に密接な関係が生まれてしまったのか。理由は複数指摘されている。選手には自由な時間と金銭があり過ぎるといった見方があるが、最大の問題はアルコールの弊害について盲目だったいうことだろう。

 しかも、大量に飲めるのは男らしいといった前時代的な雰囲気が幅を利かせていた。クラブ側もチームの団結を図るために選手が飲みに出かけることを積極的に後押しした。

 1950年代にロンドンのイーストエンドで生まれた人に逸話を聞いたこともある。60、70年代の青年期、パブに行くとウェストハムの選手と出くわしたことが頻繁にあった。

 当時のチームにはボビー・ムーアやマーティン・ピーターズといった96年のイングランドのW杯優勝に貢献した選手が在籍していたが、彼らと夜遅くまで飲んだことが何度もあったという。

 しかも、クラブから飲み代が支給される場合もあったため、誰もがおこぼれに預かることができた。そういったことが日常化していたということだ。

 もちろん、飲酒文化が常に放置されていたわけではない。例えばマンチェスター・ユナイテッド。86年に監督に就任したアレックス・ファーガソンはマグラース、ホワイトサイドら、度を超えた飲み方をする「ドリンキングチームのレギュラー」を次々と放出していった。

 とはいえ、飲酒文化は簡単に根絶されはしなかった。90年代に入っても飲酒の問題はたびたび表面化した。中でも有名な事件は地元開催になったEURO96の直前に発生した一件であろう。

 地元開催での大会直前、イングランド代表の一行は香港遠征を行ったが、始まって数日後には選手の醜態がタブロイド紙の一面を賑わすことになった。

 通称「デンティスト・チェアー」。歯科医で治療を受ける時、患者は椅子に仰向けに座りながら口を開ける。選手がやっていたのは治療ではなく、開いた口に酒を流し込むという遊び。

 二度とフリューゲルスのようなことは起こしてはいけないし、全国のサッカーファンも見たくないはずだ。J3に降格したとしても、クラブが足下を見直し、再出発できるならば、それでもいいと思っている。この点を留意したうえで、読み進めていただきたい。

 時間をシーズン開幕前まで遡ってみたい。群馬は昨シーズンのチーム得点王、アシスト王である平繁龍一、青木孝太を揃って残留させているが、前者は他チームからオファーがあったようだ(しかも契約が残っており移籍金が発生する)。

 後者に至っては、一度は契約満了により、退団が発表されながらも再契約を結んでいる。もちろん他チームからの補強も行っている。また、開幕戦で群馬はV・ファーレン長崎と対戦したが、ベンチには7人を入れている。

 同じくクラブライセンスの問題に揺れた隣県、栃木県にある栃木SCは「育成型クラブ」への方針変更をし、シーズンオフにサビア、クリスティアーノ、パウリーニョといった主力の外国人選手を放出し、開幕戦はジェフ千葉のホームグラウンドフクダ電子アリーナでの試合だったが、ベンチに入ったのは5人であった。

 オフのマーケットでの動き、遠征費の2つを見ても、クラブが現在のような事態に陥らないように動いていたようにも思えない。クラブが募金のお願いをすることを「恥ずかしい限り」(秋葉監督)という認識を本当に持っているのか疑問に思ってしまう。


群馬のクラブ公式サイトには「みなさんのサポートがザスパクサツ群馬を助けます!」と書かれた下に4つのバナーがある
 クラブライセンス剥奪の危機に立たされてからの「募金活動の実施」のインパクトは大きかったようで、上述のように1000万円を超える募金が「支援募金活動実施 ご協力のお願い」のリリースから1ヶ月も経たないうちに集まったことは、事実であり、それ自体は群馬のサポーターや全国のサッカーファンの思い・力を感じさせた。実際、群馬に応援に来ていた富山ファンの方に話を聞くと、多くの方が「募金に協力をした」と話していた。

 一方で、群馬のサポーターに話を聞くと「シーズンチケットやアウェイへの遠征費、ユニフォーム、グッズ、クラブの収入はもちろん、ポスター貼りなどクラブのために活動してきた。それなのに募金なんて……」という声もあった。この気持ちも当然だろう。

 新社長、クラブライセンス対策本部長を迎えて、2月28日に行われたサポーターズカンファレンスの議事録がまだクラブ公式サイトで公表されない、募金活動以外に具体的な対策が見られないなど、体制は変わっても、本気でザスパクサツ群馬というクラブが変わっていくという気持ちは残念ながら今のところ見られない。

 体制を一新した今、群馬がやらなければならないことは目前の危機を乗り切るとともに、短期、中期、長期の明確なビジョンを作成し、サポーター、行政、スポンサーの理解を得ながら、進めていくことだ。

 クラブを中心とし、これらが絡み合い、周りの人々を巻き込んでいく。そのためにはビジョンが必要だ。群馬のクラブ公式サイトには「みなさんのサポートがザスパクサツ群馬を助けます!」と書かれた下に、スポンサー募集中、アシストパートナー、支援募金のお願い、ふるさと寄附金の4つのバナーがあるが、それと並行してビジョンを載せてもらいたい。

 募金に加えて、群馬県サッカー協会などが「ザスパ(Jリーグ)存続会議」というのも立ち上げている。しかし、もし、今回のクラブライセンス剥奪の危機を募金などで乗り切り、Jリーグに残れたとしても、今の状況をある意味チャンスと捉え、自分たちの足で立てるようにならなければ、近い将来必ずまた同じ境遇に陥ることになるだろう。

一円玉の表に描かれている植物らしきものの正体は? : ざつたま

実は一円玉に描かれている植物は現実には存在しない架空の木です。

造幣局では便宜上これを『若木』と呼んでいるそうです。

一円玉の表に描かれている植物らしきものの正体は? : ざつたま

実は一円玉に描かれている植物は現実には存在しない架空の木です。

造幣局では便宜上これを『若木』と呼んでいるそうです。

“55 名前:名無しさん@十周年[] 投稿日:2009/06/05(金) 15:07:08 ID:8AY6aZdR0
»42
規約に書いてあるもん

普通の会員カードは
「個人を特定しない形で統計的に使用する」と書いてあるが

CCCは「各社の購買データを統合分析して共有する」
って思いっきり宣言してあるからw


ツタヤで何借りて、ファミマで何買って、ガソリンこれくらい入れるから外出は大目で、
ファミレスの金額見ると彼女持ちだな
よし、男性エステのDM送ろう みたいになる ←実際送ってきた。

購買データがどこまでしらないが、
買った店舗や時間まで分かってたら生活パターンが丸裸になるw

92 名無しさん :2014/04/11(金)20:27:39 ID:pQNR9zHzN
自分で立ち上げた事業なの?
始めるまでの経緯教えて

103 名無しさん :2014/04/11(金)20:39:37 ID:tki66WF2O
»92
せやね

数年前2ちゃんでハゲ煽られてるの見て思いつく→試しにやっすい人毛かつら解体して作り方調べる→中国から人毛かつら輸入して数ヶ月かけて作って売り込みいってみる→扱ってくれるところ見つける→パート雇って生産開始する→売り上げ伸びてく→ネトゲ楽しいwww

“以前に某拳法の師範の方に,
「ナイフ持ってるお兄ちゃんって,どうやって倒すのぉー☆」
と尋ねたところ,
「ナイフをたてに構えてるやつは素人だから大丈夫だ.肋骨に引っかかる.
 でも,ナイフ横に構えてるヤツは肋骨すり抜けて刺してくるプロだから逃げろ」
 ……
 …………だそうです.

 コメントは控えさせていただきます.”

私から見ればイラクのサダムフセインは生かさず殺さずにしておけば中東のバランスはとれていたと思うのですが、だから湾岸戦争でも父親のブッシュ大統領はイラクには攻め込まずフセインを生かしておいた。イランとイラクのフセインは犬猿の仲だからフセインを置いておけばイランは勝手な事が出来ない。

イラクからフセインを取り除いてしまえば、イランは好き勝手な事が出来るようになり、サウジやイスラエルが脅威に感じるようになってしまった。東アジアでも中国を軍事超大国に仕立て上げたのはアメリカですが、今やアメリカをも脅かすような存在になってしまった。アメリカは多くの中国人を移民として受け入れましたが、これらの移民はアメリカの為よりも中国のために働く国民であり多くのコロニーをアメリカ国内に作っている。

これはオバマの責任とは言えませんが、オバマはさらに事態を悪化するような事をしている。北アフリカ、シリア、ウクライナ、東シナ海etc。と世界中が混乱状態を招いていますが、オバマの内向き外交が原因となっている。今のアメリカなら何をしても大丈夫だといった気運がこれらの地域に生まれてきており、住民暴動が親米政権の転覆に繋がっている。

 かつてローマ帝国の支配下にあった南仏の町アルル。その水運を支えたローヌ川の底から、約2000年前の木造船が発見された。

 2004年の夏、南仏の町アルルを流れるローヌ川で考古学調査をしていたダイバーが、水深4メートルの川底の泥の中から木材の塊を発見。これが紀元1世紀に河川交易のために建造された、全長31メートルの古代ローマ船の一部ということがわかった。

 紀元1世紀のアルルは、ローマ帝国から属州ガリアへの玄関口だった。地中海各地から集まった物資は、ここで川船に積み替えられ、北の属州へと運ばれた。
 アルルの人々は、かのユリウス・カエサルから軍事支援への見返りにローマの市民権を与えられた。現在の町の中心であるローヌ川左岸には、2万人を収容した当時の円形闘技場が残っている。
 一方、町の繁栄を支えた全長1キロにわたる港があった右岸には、たいした遺構はない。ただ、ローマ時代のごみが川底に沈んでいるだけだ。

 そのローマ時代のごみというのが、素焼きのつぼ「アンフォラ」だ。当時、ワインやオリーブ油、魚醤などを帝国内の各地へ運ぶ容器として数多く使われていたが、古代ローマの人々はほとんどを使い捨てにしていた。
 見つかった木造船は、川へ捨てられたアンフォラと泥の層に2000年近く埋もれていた。そのため船体の大半はほぼ原形をとどめ、最後の積み荷や、乗組員の私物まで残っていた。

 以後の地道な調査で、平底船のほか、コリント式円柱の柱頭や、ビーナス像、海と航海の神ネプチューンの像など、さまざまな遺物が見つかった。

 船の未来を決定づける大発見があったのは2007年。ユリウス・カエサルらしき大理石の胸像が見つかったのだ。カエサルの存命中、おそらくアルルを植民地にした直後に制作された、現存する唯一の像かもしれない。

 希少なカエサル像発見のニュースはたちまち世界中に広まった。この像を中心に据えた博物館の企画展には40万人もの人々が訪れ、これが追い風となって助成金を獲得。古代ローマの平底船は、ついに水中から引き揚げられることになった。

(ナショナル ジオグラフィック2014年4月号特集「南仏で発見 古代ローマの沈没船」より)

問題はタムである!!(これホント)

ドラムセットのいわゆる「太鼓」の中で、 その音の残響音が一番長いのがタムなのである。 (ここから段々「大事な話」に移ります)

さて、ライブハウスに行くと、 たまにタムのヘッドにビシバシガムテープを貼っていることがあるが、 タムの残響を抑えようという目的ならこれは実は間違いである。

だいたい、ギターやベースが鳴り過ぎるからと言ってボディーや弦にガムテープ貼りますか?!!(笑)

実験してみればわかるが、 ガムテープを貼ったところで残響の時間はそんなに変わらない。

変わるのは「倍音」、 つまりアンバサダーなどの薄い皮を打面に貼っている時、 倍音が多すぎてカラカラ言う時には効果的であるが、 残響を短くするならそれはチューニングのバランスを崩すしかない。

つまりそうなるとどのみち「鳴らなく」なる。

ドラムなんて鳴ってなんぼのもん!! いい音よりも何よりも「大きな音」で鳴ってればそれでよい!! (これ「大雑把」だけどかなり「ホント」)

昔はレコーディングでもライブでも、 新人バンドはエンジニアより立場が弱いので、 「タムがワンワン鳴ってて音にならないよ」 と言われて泣く泣くガムテープ貼ったりいろいろしてたが、 ワシは最初にアメリカでWyn Davisとレコーディングしてその考えは間違いだと悟った。

彼はワシに言った。 「タムの表の皮と裏の皮を同じチューニングにしろ」 と・・・

通常、表の皮を裏の皮より緩くすると叩いた瞬間より音が低く下がるベンドダウンする音になり、 同じチューニングにすると共鳴していつまでも同じ音が長く鳴るようになると言われている。

つまり日本のエンジニアが言ってたこととまるで逆のことを言ってるのである。

ちなみに裏の皮を表の皮より緩くするとベンドアップする音になる、 と昔ドラムマガジンに書いてあるのを見たがこれはウソである。 やってみればいい。音が鳴らない(笑)

“インタヴュアー「インテリジェンスとは何ですか?」
ウオーホル「それはしょっちゅう意見を変えれることだ」”
“マスコミ「アナログ放送終了、地デジテレビに買い替えましょう!!!!」
マスコミ「勝手にXPサポート終了するのはは許されない。無償でアップデートすべき!」”
“専門家によると、すでに植林が中止されているので、スギ花粉の飛散は2050頃をピークに徐々に減っていき、2120頃には無くなるらしい。良かった。もう少しの辛抱だ。”
“運動直後の糖質補給は回復を約3倍早める”